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花筏だより
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さくらは年一回咲き、満開の見ごろは短く、一夜の風雨で潔く散ってしまう。その花びらが帯のように川の流れに浮かんで流れてゆく、まるで筏のように。

また、ミズキ科の落葉低木。山中の林下に自生し、5月ころ緑色の葉の中央部に淡黄緑色の小さい花を数個つける、果実は球形で黒く熟す。

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タイトル 日 時
翔子の卯月・日本橋アナゴ料理
翔子の卯月・日本橋アナゴ料理 4月21日 日本橋散歩・案内は講談師宝井琴柑嬢、食事の前にショートに一席。バンバン!バン お目当ては「玉い」の穴子料理でしょう・・ ...続きを見る

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2018/05/02 17:21
翔子の春・卯月(鉄線と野薔薇)
翔子の春・卯月(鉄線と野薔薇) 卯月某日(クレマチスとノバラ)が咲いた。 ...続きを見る

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2018/05/02 16:10
翔子の春・弥生「念ずれば花ひらく」
翔子の春・弥生「念ずれば花ひらく」 3月30日本郷三丁目東大仏教青年会で、詩人坂村真民の軸「念ずれば花ひらく」 岡 潔「幽遠」、四元 義隆「激流中之底柱」 を鑑賞ししました。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/02 15:33
翔子の春・弥生から
翔子の春・弥生から 梅の季節から今年は花が早い予感でした 3月中旬には満開という、例年より10日も早いと言われました。 ...続きを見る

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2018/04/13 11:13
翔子と梅 如月はアッという間(月間日誌)
翔子と梅 如月はアッという間(月間日誌) 2月は平昌オリンピックで日本大活躍でしたが、 何気なくかほる花もしっかりと季節を知らせていました!白梅は文京区白山にある禅道場の庭、静かな山内に老師の「提唱」が聞こえる。 中旬をすぎて世田谷の農園の一角に紅梅を見る! ほのかな紅色が気持ちを晴れやかにする・・・ ...続きを見る

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2018/03/05 19:00
翔子の戌年正月
翔子の戌年正月 1月31日 新年おめでとうございます! 元旦  初日の出はテレビで拝みました ...続きを見る

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2018/01/31 18:22
翔子の俳句(酉年)
師走も押し迫り今日は「クリスマス」、ブログ掉尾は毎月の句会【於メガンテ】発表した俳句をご覧ください。 ...続きを見る

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2017/12/25 16:29
翔子と小さな菊(11月日誌)
翔子と小さな菊(11月日誌) 塀のちょっとした隙間に菊が咲いて生き延びた、 道路の先の農園の金網の際に菊が咲いた。 ...続きを見る

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2017/11/30 15:53
翔子 祝いの食卓をデザイン(神無月)
翔子 祝いの食卓をデザイン(神無月) 10月某日いつもは夏のシーンで登場の出羽庄内三瀬海岸 この日は雨のち曇りの日本海沿岸らしい雲、川が運んでくる石が海水浴の頃まで片付くのだろうか タイトルの食卓は三瀬ではありません。 そこでクイズ!人生の節目を祝う次の膳は何の祝いでしょうか? ...続きを見る

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2017/11/14 18:02
翔子 泥鰌鍋に挑戦(月間日記)長月ー2
翔子 泥鰌鍋に挑戦(月間日記)長月ー2 9月某日渋谷「駒形どぜう」で「丸鍋」に「柳川」を頂きました。 「丸鍋」は既に丸ごと鍋一杯だし汁で煮てきざんだ箱山盛りのネギを食するものです。他にはスライスした生ごぼうを入れ、山椒、七味を薬味にします。「柳川」は開いたどぜうをごぼうと合わせて卵閉じにしていただきます。 暑い時も、寒いときも元気になり、グループもよし、友と二人でひっそりもありでしょうか? ...続きを見る

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2017/11/14 17:28
翔子の9月(長月)−1
翔子の9月(長月)−1 いろいろとイベントがありました。 ...続きを見る

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2017/11/14 16:45
翔子の夏の思い出(月間日誌8・9月)−1
翔子の夏の思い出(月間日誌8・9月)−1 毎年恒例で日本海で海水浴をしてきました。昨年から都合つかない事情で中止。 ...続きを見る

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2017/09/13 16:13
連歌文月(続)
連歌文月(続) 第七句「風吹けば葉裏を見する葛蔓」 第八句「踏みし跡こそ道しるべなれ」 ・・ 初折裏 第三句「目に見えぬ姿かたみに追いかけて」 第四句「恋のとりこやいとどもの憂き」 ・・ 第七句「伝へ聞く高麗の烽火の数々に」 第八句「萩に名残す渡来のたくみ」 ...続きを見る

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2017/07/28 16:58
翔子連歌を詠む(文月16日)
翔子連歌を詠む(文月16日) 7月16日山口市みやび館、36人2座に分かれ、五七五,七七を二句として前句に付けて詠み四十四句で 物語が完成するように。宗匠と執事が各座で指導、選句してまとめる。 ...続きを見る

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2017/07/28 16:13
水無月のイベント(翔子の月間日誌)
水無月のイベント(翔子の月間日誌) 6月2日朝早く鎌倉円覚寺「夏期講習会」 開門を待つ・寺内庭園横田南嶺老師の無門関提唱など 6月10日高校同窓会産経プラザ鶴岡南高校応援団「鶴の舞」 ...続きを見る

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2017/07/01 11:43
翔子の東大五月祭(月刊日誌)
翔子の東大五月祭(月刊日誌) 5月21日本郷の東大キャンパスで恒例の「東大五月祭」が開催されました。 翔子は農学部エリアの一条ホール、東京大学仏教青年会が主催する「講演会」に参加しました。 テーマは「これからの仏教〜寺子屋ブッダの見据える未来〜」 講師は松村 和順師、大来 尚順師 早島 英観師で先生と表示されてました。 早島師は、千葉県房総市のお寺副住職の傍ら、「寺小屋ブッダ」を創出して、活動し、大来師は米国に留学し研鑽してきた山口市徳地の浄土土真宗超勝寺副住職、松村師はドキュメンタリー映画の監督でもある。 いまの... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/05/28 16:24
翔子Walking in Enoshima(月刊日誌4月ー2)
翔子Walking in Enoshima(月刊日誌4月ー2) 快晴の4月23日午前9時10分新宿発の小田急ロマスカーで江の島へ!心地よい風と日差しよく、小田急江ノ島駅前から2時間30分のウlォーク約5キロ、由比ガ浜までほぼ平坦でした。腕を振って海岸線を歩くと、頻繁に行き交う車もあまり気になりません。 駄句 「波に乗り先ゆくサーファー恋の浜」 「珈琲の砂糖がほぐす春の風」 「恋しいと呟いてみる百日紅」 ...続きを見る

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2017/04/28 13:14
翔子の花見蘆花公園付近(月間日誌4月ー1)
翔子の花見蘆花公園付近(月間日誌4月ー1) 桜は青森で満開の時期ですが、4月3日咲き初めてつぼみと夏みかんの実 芦花公園は徳富蘆花の旧宅付近の小さい桜をご覧ください 駄句 「家の戸をゆーるく押して花疲れ」 「六義園枝垂れ桜に落ち椿」 「つらねうた花を詠みこむ挙句まえ」 ...続きを見る

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2017/04/28 12:40
翔子のSriLanka#3「シギリヤロック」(月刊日誌3月)
翔子のSriLanka#3「シギリヤロック」(月刊日誌3月) オーストラリアの「エアーズロック」によく似た岩山「シギリヤロック」は コロンボ北東150kmにある。477年カッサバ1世が花崗岩の岩山頂上 に王宮・要塞をつくり18年間使用したという。 岩山の途中壁面には「シギリヤ・レディ」という美女が描かれている。現在は撮影禁止、残念です。 山頂は、MachuPicchuの遺跡に似ていますが、下界は森林で爽快感は全く違います。 ...続きを見る

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2017/03/30 15:36
翔子のSriLanka#2
翔子のSriLanka#2 この旅最初の涅槃像、黄金の光が鈍いが、 多数の彫像と極彩色の壁画は ダンブッラの石窟寺院 (世界遺産) 寺院に至る途中で「象の孤児院」と言われる象の保護施設を 見ました。時刻が来ると水浴びが行われているようです。 ...続きを見る

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2017/03/30 12:17

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